【東京校】ヴォーカル科【必修選択科目】:VOCAL ELECTIVE


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シャウトミックスボイス NOV
世間一般に言う「裏声」を歌の声の出し方「ファルセット」として使えるようにすることで、ロックの観点からの「シャウト」という唱法を身につける。
エフェクトボイス唱法 NOV
“デス”“ラウド”系音楽に見られる“つぶれた声”“うなる声”“しゃがれた声”などといった特有エフェクトボイスを身につけるレッスン。有名バンドのボーカルの歌い方をアナライズしながら、曲の中で実際に使えるようトレーニングを行う。 Marilyn Manson、Korn、Linkin Park、Metallica、Slip Knot…etc。
英語で歌う〜Sing in English〜 斎藤 健一
英語で歌いたい人、LPWで英語の曲にてこずっている人向け。まず英語と日本語の発音、発声の違いを理解しよう。また正しい会話としての英語と、歌うときの英語の違いも理解しよう。例として、スタンダードな1曲をピックアップし最後に歌ってみよう。
バラードを歌おう! 高橋 珠代
情感こもったバラードを歌えるようになりたい人向け。10週の前半は高橋のピアノ伴奏でシンプルで有名な曲を。後半は各自チョイスしたバラードを(ジャンルは何でもOK)。しっとりグッといこう。
朗読のススメ 高橋 珠代
ひとつの詩や文章に対して想像する世界、ムード、抱く感情。それを声のトーンに含ませて読んでいく。言葉に対する想像力、感情の流れを汲み取る力、声での表現力を総合的に高め、それを歌うことに生かしていけたらBEST。有名な詩人、作詞家の紹介もしていく。
eye to eye singing(目を見て歌う) 渡辺 学
「歌を伝えるにはまずひとりから」という観点により、最終的には相手の目を見て「歌う」という経験を通して、人に伝わる歌というものの何かを知る。初期段階は選曲と歌詞選び。後半はペアで相手の目を見てアカペラで歌う。
Melody Making(即興作曲) 渡辺 学
ポピュラーミュージックにおける常套手段的なコード進行を用い、その場でメロディーを構築し、歌い上げる。いわゆるコード進行からの作曲で、ハーモニー感覚とメロディーセンスを鍛える。
ソングライティング1 飯塚 まどか
ボーカリストから作曲アプローチシリーズ1弾。まずは曲作りのための基礎講座。①譜面を書く【拍子、キーサイン、BPM、ジャンル、音符、休符、キメ等】 ②曲の構成 ③ダイアトニックコード、代理コード ④転調を上手に使う。
Song Analysis of R&B/ Soul Music 斎藤 健一
キング、クイーン、ディーバなどと呼ばれるボーカリストはなぜあれほどまでに聴衆を魅了するのか、歌の表現に焦点を当てて分析してみよう。スローアップを1曲ずつピックアップし、完全コピーを目指す。Licks、Melisma、フレージング、歌の入り、ブレスの差、アタック、エッジ、ノンビブラート、ビブラートなどを徹底分析。最後にどこまで出来たか歌ってみよう。
ハイトーンへの道 小野 正利
とにかくハイトーンにこだわって練習練習!技術の会得で音域拡大を目指そう!
「十八番(おはこ)」を持とう 小野 正利
「この曲を上手く歌いたい!」そんなあなたの思いを叶える!歌唱全般に通じるノウハウではなく、いかに「この1曲を上手く歌うか」に終始する。
Vocalist 研究 ニルヴァーナ編 越智 昭
カリスマ性により、またたく間にその名を世界に刻んだカートコバーン。彼の特徴的な歌唱法のひとつがシャウト。シャウトは世界一と言われ、体全体の細胞をふるわせ響かせるような発声法。その発声法を分析し、攻撃的なようで実は太く優しい声の魅力を身につけよう。
コーラスワーク 70〜洋楽 市村 知子
コーラスの楽しさ、必要性、美しさをいろいろな曲を通して体感していき、相対音感を養っていく。

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